約8年振りに復帰してひとまず締めたROと雑談、時々変態

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プロフィール

ふぉにー

Author:ふぉにー
Affiliation:まんどらごらのおしり
Breidablikでプレイしていたマンドラゴラキャップな民。

なお、当ブログはリンクフリーなので、好きにしてくださって結構です。
というか、大変喜びます。

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始まりがあれば終わりもありまして

というわけで、ちょっと先の話ですが今月いっぱいでブログを終了します。
お手数ですが、このブログにリンクを張られている方は削除の程お願いいたします。

併せて、「RO」も終了です。
違うな、「RO」も終了しているからブログも終了が正しいかな。
女垢は勿論、男垢は6/3に課金切れ、新垢はまだ課金が残っているものの既にログイン自体から遠ざかってます。
6/29のプレミアムじゃないのにプレミアムと言い続けてる金曜のRAGホでラストのMH参加が出来ればいいかなー、とは思ってはいますが予定は未定。

ブログに関してはカテゴリがオンラインゲームにも関わらず 、「RO」もプレイせず全く関係のない雑談ネタでブログ更新しても誰が読むの?、って話ですし。
だって、一番最新の内容が「ハクメイとミコチ」のイベントレポで、「RO」の欠片なんて一切ありませんよ?
このままだとアニメと漫画と本と音楽とその他という、よくあるヲタネタばかりの「カテゴリに偽りあり」になっちゃうじゃないですか。
ならばいっそ、すっきりさっぱりすっぱり終わらせないとね。

なお、FC2のブログサービスごと解除しますのでこのブログ自体が消滅しますさせちゃいます。
専門的な表現をするなら「HTTP 404になりますよ」ってことです。

そして、ブログもこの更新を最後にサービス解除まで放置モードに入ります。
というわけで、もしコメントを残されても(残す方がいるかどうか疑問ではありますが念のため)、 コメント返しが無い可能性があることはご了承ください。
出来たらするかもしれませんが、「行けたら行くね」とか「先っちょだけ、先っちょだけから!」くらいの信用レベルで捉えていただければよろしいかと。

天の声:ほぼ信用0じゃねぇか!
ふぉに:そもそもわたしを信用する方が間違ってない?
天の声:何開き直ってんだ

ともあれ、今までお付き合いありがとうございました。
「RO」をプレイする皆様においては幸多からんことを祈りつつ、以上をもって締めさせていただきます。

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【雑談】「ハクメイとミコチ」感謝祭の日 1部に参加してきたので覚えてる範囲で軽くレポ

そんなわけで、6/10に開催された「ハクメイとミコチ」のイベント、GWのようにぎっくり腰なんてイレギュラーが発生することなく無事参加することが出来ました。

1部のみだったのは開催が日曜だったからで、土曜開催でしたら1部と2部のどちらも参加してましたよ。

以下、覚えてる範囲でのレポを。

まず、ステージ上のオブジェが結構しっかり作り込まれていてちょっと吃驚。

出演者はハクメイ役の松田利冴さん、ミコチ役の下地紫野さん、コンジュ役の悠木碧さん、セン役の安済知佳さん、イワシ役の松風雅也さん、そしてOPを歌っていたChimaさんです。

進行役は松風さんで進んでいきました。

まずはキャスト陣による、作品の思い出を振り返りと生アフレココーナーから。
それぞれがらしい場面を出すなか、1話の「イイヨー」を挙げる悠木さんは流石です。
生アフレコに関しては、松田さんが初めてということで緊張もあったせいかちょっとだけ失敗しましたが、それでも会場全体が微笑ましい雰囲気で笑いになってくれたのでどんまい。
まぁ生アフレコは3つ目で代役の松風さんが全てをかっさらっていた気がしますが。

次に三文字しりとりをリズムよく回していくというゲームコーナー。
ここではつっかえた人への罰ゲームがあり、「ハクミコ」ではおなじみの黒色火薬爆弾を風船に見立て、作品同様に日光?を当てて爆発するかどうかをドキドキしながら待つというアレ。
勿論すぐに爆発するわけでもないのですが、このコーナーを開始する直前に裏でスタッフが確認していたら暴発し、安済さんが本気で怖がるというハプニングもあり。
あ、爆発落ちに遭遇した方ですか?
そりゃあゆうk(ry

三つ目は松田さんと下地さん、悠木さんと安済さんがペアを組んでお題に対して同じ答えを出すようにするゲームコーナーでした。
結果としては「それ無理あるだろう」ってくらいのこじつけゲームになる展開に。
悠木さん回答の「もふもふする」と、 安済さんの「大きなプリンを食べる(?)」という両者回答からの「"大きなプリンをもふもふする"って意味だから同じ!」は流石に無理あり過ぎです。

そしてラストはライブ。
まずはOPからということで、Chimaさんがギター弾き語りVerの「urar」を披露。
Chimaさん本人は小柄な方だったんですけど、そこはやはりプロ。
歌い出したらその存在感、そして透明感で一気に世界観に没頭させてくれました。

OPときたらEDなわけで、悠木さんと下地さんによる「Harvest Moon Night」。
程よいアップテンポなこの曲は締めるにはもってこいです。

全体のざっくりとした感想は、この手のイベントで感じられる熱気みたいなものは余り感じない、実にこの作品らしいなんとなーくゆったりした空気を感じ、この作品が好きでよかったなぁ、としみじみ思わせてくれるイベントでした。
勿論誉め言葉ですよ?
いみじくもキャストの誰か、確か悠木さんだったかな?、が仰っていた「大人の為に大変丁寧作られた絵本」というのが非常にしっくりきましたね。
残念ながら二期の発表はありませんでしたが、漫画は続いているのでそちらは引き続き、且つ可能であればOVAなんかやってもらえたら、と思います。

【RO】もんはうしょきゅう(06/01)

5月はタイミングが合わず殆ど参加せずな状況だった久々のMHは、

mh2018060101.jpg

通常運転モードな実にお寒い参加数。
精錬祭とタイミングが重なった影響もあるのでしょうけど。
そしてこのお寒い参加数のせいか、

mh2018060102.jpg

6人PTは初めてでした。
且つ、支援職無しという中々わーおな状況。
のわりには、

mh2018060103.jpg

何のかんのと頑張ってくれたメンバーでございました。

なお、男垢の課金も6/3で切れたこともあり、MH参加は今回にてひとまず終了となります。

【雑談】時代が時代なら間違いなくゲゲボドリンクの仲間入りを果たしていたと断言出来るクリアラテ

さて、ネットでは酷評ばかり見かけ、それが逆に興味を抱かせることになったクリアラテ、よせばいいのについ飲んでみた感想がタイトルの通りです。

ホント、あの味にGOサイン出したのは誰ですか……

基本、飲食物を残して捨てるということにかなり抵抗があるので不味くても何とかする方なんですが、これに関しては駄目でした。

味のベースはコーヒー味の飴を水に溶かしたというか、パピコを水で溶かしたみたい感じなんです。
そこに水で薄めたガムシロップを混ぜたような味、といえば何となく想像がつきますか?
何かね、飲んだ後味に甘みが妙に残るんですよ。
個人的にツボだった呟きは「ディストピア感のある味」という表現。
荒廃している社会で、文献に残されているラテを再現しようと何とかそれらしいものを作ってみました感は確かにあります。
あ、褒めているように見えるかもしれませんが、決して褒めてません。

ともあれ、もう買うことはありません。

でね。

そもそも、昨今の飲料を矢鱈と透明にする風潮は一体なんなんでしょう?
そんなに色付きの飲料を飲んじゃいけない現場って多いですか?
するのは構わないのですが、していい味と駄目な味の分別は是非お願いします。
社内リサーチは何度も、且つ大勢の人に行ってもらってください、いやマジで。

天の声:ゲゲボドリンクってなんだ?
ふぉに:ローディストに聞こう

【雑談】日々是雑談(05/20)

ぎっくり腰の症状自体はほぼ消えたものの、今回ダメージを受けた腰左側の痛みが中々引いてくれません。

「RO」ネタ。

上記により、殆どプレイしておらずな状況。
季節回復材を交換し忘れる、および精錬祭なんて何ですかそれ状態です。
ただ、精錬祭はホム親密度の件があるから多少頑張りたいところではありますが。

そんな精錬祭は待機数4桁を超えたことにより、運営から中々香ばしい告知があったようで。
ああいう仕様にしておいて、MD便秘原因をユーザに押し付けるとか呆れるを通り越して笑うしかありません。
これに関連してなのか、はたまたロビーに関して語ることもないせいなのか、ブログも休載する事態に。
いやホントに大丈夫なの今の運営?

アニメネタ。

「ウマ娘」は先日冒頭でネタにした通り、楽しみになっている作品の一つです。
正直、キワモノ的な作品かと思ったのですが作りが実に丁寧なのが好感持てます。
ぶっちゃけ徒競走しているだけなんですが、その走りの描き方も綺麗というか見ていて気持ちいいので飽きません。

「ゴールデンカムイ」は見事なまでにヤンジャンアニメのお約束事に沿ったなぁという感想。
なんのこっちゃかというと、作画が安定しない事が多いというアレ。
とはいえ、作品自体の面白さは発揮されているので見続けています。
何より、奇人変人変顔グルメ作品として無事その使命を果たしていますし。
尺的に無理なのは承知していますが、アシリパさんの「チ〇ポ先生」発言は是非聞きたかったのはわたしだけじゃないはず。
間違いなく上の伏せ字の如くピー音で消されるでしょうけど。
それでも中田譲治さんによる「勃起」が聞けたことと呟きを見ることが出来たので満足です。

魔法少女モノに関しては今期は「CCさくら」と「魔法少女 俺」と「魔法少女サイト」という、見事なまでにバラッバラな路線。
個人的には「魔法少女 俺」を楽しみに見ています。
漫画原作とのことですが、展開を知らず楽しみたいのでこのまま未読でいこうかと。

「魔法少女サイト」は既読で今後の展開も知っていることもありアニメは見ない方向で。
アニメ見て陰鬱な気分になりたくないし。

「CCさくら」は昔の熱が完全に引いているので、見たくなったら見ればいいかくらいの感じ。
録画自体はしています。

泥臭いし萌えキャラ出てこないせいか話題になっていませんが、「メガロボクス」は面白いと思うのボク。

「鬼灯の冷徹」はド安定。
先日は天邪鬼の回をやってくれましたが、声と動きがつくとウザさ倍増。
座敷童のお着換えエピソードやってくれたり、個人的に気に入ってるエピソードが多くてありがたい限りです。

漫画ネタ。

よつばと!」14巻。

久々に出るということで作者がネタツイートしてしまったアレです。
個人的にはそんなに待たされた感はなかったんですが。
内容に関しては相変わらずの面白さ。
少しずつ成長しているよつばがちょっとおんなのこしていたりと微笑ましい。
あさぎは面倒見のいいお姉ちゃんポジションとして確立しましたね。
あと、風香としまうーのコンビは卑怯。
下手するとよつばの面白さより破壊力発揮するし。
あとは小春子も実に小岩井家らしいキャラでした。

新米姉妹のふたりごはん」5巻。

こちらはブログでネタにするのは初めての作品。
所謂昨今よく見かけるグルメ系漫画ですが、絵面がきれいな点が気に入ってます。
あとこの作品で欠かせない要素といえば百合です百合。
がっつりな百合じゃないからエロさも感じないし、背景からほのかに感じる程度なところが実に良し。
いや友人が主人公側に対してはほのかでもない気もするけどまぁいいか!
出てくる料理に関しては中々真似できそうにない、というより女子高生が出来るレベルじゃないだろう!、という突っ込みをしたいのが時々出てきますがそれが逆に良し。
お勧めの作品。

音楽ネタ。

小室哲哉、キャリアを集約したベスト盤6月発売 「T盤」「K盤」計100曲収録

これも先日ちょろっと書きましたが、無論買います。
個人的にハイレゾに移行しつつある身としては、ハイレゾ配信してもらいたかったところですが。
知人ともやり取りしていましたが、「これといって聞きたい曲は思い当たらないけど何か適当に流したい」って時にこの作品はドンピシャだと思います。

ELLEGARDEN活動再開

去年のHi-STANDARDのニューアルバム発売並みにびっくりなニュース。
いや確かに解散はしていませんでしたけど。

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