【RO】スノウノウの立ち絵

「ふらいんぐうぃっち」は週に20回前後リピートしてますが別段中毒じゃありません。
8話のアニオリ要素でちょっと不安になったけど、9話で無事その不安が払拭されてうぇいうぇいうぇ~い。
最近わたしつけているPT名の元ネタはこの作品からだったりします。

ということで、ROのお話。

ネタ民が鳥転職をした時のこと。

鳥転職にはルティエでのおつかいがあって、スノウノウを知るために会話を繰り返すわけです。
その時に改めて感じたこと。
スノウノウの、



この立ち絵になーんか微妙な違和感があるんだよね。

わたしだけかもしれないけど、スノウノウのイメージってゆるキャラでして、だからこそこの微妙にすっきりした目に違和感を感じてしまって。
他の立ち絵は気にならないんだけどね。
これとか、
ro2016061002.jpg

これとかは。
ro2016061003.jpg

というわけで、ROのブロガーさんがコスたまネタで記事を書いている中、全くガン無視のマイペースな内容でお送りしました。

あ、ちょっとだけそれらしいネタを書こう。
取り敢えず、垂れ猫(桃)はびっくりするくらいに可愛くないね。
何であの色にしちゃったんだろう。
桃っていうより紫に近いから、腐った肉の色って表現が的確過ぎて草不可避です。
それこそリボンじゃないけど白でよかったんじゃないの?
個人的にちょっぴり気になったのがグラムピオニーかな。
グラムピオニーの「グラム」って「グラムロック」の「グラム」と同じだよね?
「グラマラス」って意味からのさ。

でさ、ちょっと話がずれるけど、「グラムロック」って音楽よりスタイルが注目されているイメージになんだけど、他の方々はどうなんだろう?
あ、先日お亡くなりになったデビット・ボウイは両者に多大な影響を及ぼしているから除外で。
個人的にはグラムロックといえばマーク・ボランですが。
「グラムロックなんて知らんがな」ってお思いのそこの貴方、沢田研二や忌野清志郎を知らないとは言わせないぞ。
流石にマルコシアスバンプ辺りまでいくとわからない人続出しそうですが。
ギリ、すかんち辺りなら通じるのかなぁ。

ずれがちょっとどころじゃねぇ!

結局コスたま差し置いてグラムロックのネタになってるし。

タイトルにスノウノウと付きながら、中身は「ふらいんぐうぃっち」から始まり締めはすかんちとか何だこれ。

こんなぶれぶれなわたしのBGMは「人として軸がぶれている」でお願いします。
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