【RO】オカルトミラクルとネトゲな雑談

先日、某七月ギルドさんのMD巡りにお邪魔させてもらいまして、その節はありがとうございました。
それはそれとして、ギルメンさんからわたしへの評価がおしりの人とかぱんつの人というのは如何なものか。

え、「過去の日記を見直してみろ」ですって?





教皇ちゃんはちゃんとドロワーズって言ってるじゃん!
るいさんのガーターベルトについても言及してるじゃん!
ぱんつだけじゃないじゃん!

それでもちょっと反省したわけです。

こういう評価になったのは、所謂男性的視点ばかりだったのが駄目だったんじゃないかと。
そう、女性的視点で見る必要もあったんじゃないかと。
例えば、「シガイツとムーンケンロだったら間に"×"を入れるとしたらどちらが先にくるだろうか」とか、「アジフとアビダフとイグリドって実は三角関係なんじゃないの?」、みたいな。

うわぁ

自分で書いておいてなんだけど、これは駄目だ。
女性的視点をBLと捉えた時点でアカン。

でもでも、「ホモが嫌いな女子なんかいません」って名言もあるから……

精錬祭終わったからこのくらいはっちゃけても大丈夫かな、と思ったんですが久々に酷い冒頭になりました。

結局のところ、今まで通りといふことで。

ただ1つだけ言わせてもらうとしたら、ショタモロクとアハトのおねショタモノって見たくない?

さて終わった精錬祭の話。

タイトルの意味は、先日のB鯖集会を企画・実施してくれたたののんさんのRO丼での、

ゴッデスに首を挟まれた状況でカンカンすると成功する

という何ともはやオカルトというか眉唾モノの呟きがきっかけでして。

具体的には、

ro2017051601.jpg

この辺りでSSのように首を挟まれたというか置いてある状態でカンカン。
恐らくわたしの後ろのあくびさんも狙っていたと思われます。

ひょっとしたらラストミラクルで斯様な場面を見かけた方もいるでしょう。
「何であんな場所でカンカンしているんだ?」と疑問を持ったでしょうけど、こういう理由で御座いました。

正直、日曜のミラクルではS-Atk靴に10万ナルトをぶっ込んで+7にならず心を折られていたんです、わたし。
なので、藁にもすがるつもりで挑んでみたところ、冗談抜きのドストレート1発成功。
そりゃ、

ro2017051602.jpg

こんな呟きしちゃいますって。

この後は4万ナルトで防具2つとLv4武器1つが+7になるという、個人的には言葉通りのミラクルな結果を残すことが出来ました。
いや、嬉しいことには間違いないのですが、月曜の待機数がやばくなり、またもや2PCを駆使してMDを巡ってナルトを必死で集めていた身としては拍子抜け感が半端なくて。
最終的には6万強のナルトがだだ余りという状態で、わたしの祭りは終了と相成りました。
それでも、この結果から月曜夜は大変気分良く寝ることが出来たので良し!

勿論、今回のわたしが大成功しただけで、同様のポイントでカンカンして全くアカンという呟きも見られました。
結局のところ運ということです。

ただね、昔から言われていますけど精錬って流れみたいなものが間違いなくありますよね?
駄目なときはとことん駄目で、イけるときはとことんイけるみたいな。

ともあれ、精錬祭に参加された全ての皆様、お疲れ様でした。
わたしも漸く0時前には就寝につけるようになります、多分。

ここからはネトゲな雑談。

「ECO」終了はそれなりのインパクトを各方面に与えていたわけですが、少々気になって他のPC用ネトゲがどうなっているか調べてみました。

まず驚いたこと。

「GODIUS」残ってんの!?

いや本気のガチで驚きました。
「UO」や「EQ」、「リネージュ」という大手有名どころが残っているはわかります。
ハイそこの貴方、EQは「アースクエイク」じゃありませんよ?
かといって、「エロい救急車」でもありませんよ?

話を戻して、失礼な感想とは思いつつも「GODIUS」が残っていたのは本当に予想外でした。

他も「MU」も存続していたり、「MoE」も残っているようで。
ゲームのシステムとしては、「UO」同様スキル制の「MoE」はROより好きだったりします。

「メイプルストーリー」も残っていますが、今どうなっているのやら。
何か火力の超インフレが起きたらしい、というのは目にしましたが。

なお「ECO」は関連スレを眺めていたら、「パンツが見えるだけのクソゲー」という書き込みに、「パンツが見える時点でクソゲーではない」という返しがあって草。

そしてパンツで思い出したけど、「パンヤ」も本家韓国では終了したのに日本はまだ続いているんですね。

またぱんつの話をしている……

さて、みんな大好きROでございますが、ガンホーフェスティバル2017からとうとう名前が消えました。
恐らくイベント自体がスマホゲーに特化というかシフトしたのでしょう。

ただタイミングがタイミングだけに、これもまた色々と憶測を呼んでいるようで。
仕方ないといえば仕方ないですけどね。
だって、ロードマップで「今後はこういうことを予定しています」って夢を見せられたところで、結局は砂上の楼閣でしか過ぎないという実例を目の前で見せられましたからね。

はてさてどうなることやら。
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